BALLON JOURNAL
BALLON JOURNAL Vol.52
BALLON×La Nuit(ラニュイ)×福間 洸太朗 アンサンブルプロジェクト 「詩曲 炎へ向かって アロマオーナメントセット」発売に寄せて。 今年生誕150周年の作曲家アレクサンドル・スクリャービン。 モスクワ音楽院で同期のラフマニノフとは対照的とも言える小柄な彼の楽曲を演奏するピアニストの手の官能的な美しいプロダクトについて。
BALLON JOURNAL Vol.52
BALLON×La Nuit(ラニュイ)×福間 洸太朗 アンサンブルプロジェクト 「詩曲 炎へ向かって アロマオーナメントセット」発売に寄せて。 今年生誕150周年の作曲家アレクサンドル・スクリャービン。 モスクワ音楽院で同期のラフマニノフとは対照的とも言える小柄な彼の楽曲を演奏するピアニストの手の官能的な美しいプロダクトについて。
BALLON JOURNAL Vol.51
我々は常に揺らいでいる。感情ではない、物理的な存在としてだ。何のことを言ってるのかわけがわからない話かもしれないが、量子論上、全ての物質は揺らいでおり、正確に観測できない=存在が不確定なのだ。
BALLON JOURNAL Vol.51
我々は常に揺らいでいる。感情ではない、物理的な存在としてだ。何のことを言ってるのかわけがわからない話かもしれないが、量子論上、全ての物質は揺らいでおり、正確に観測できない=存在が不確定なのだ。
BALLON JOURNAL Vol.50
ヒュルルルルル〜〜〜ーードッカーーーーーン!!!!!パラパラパラ……真っ盛りな夏と言えば花火!儚くも美しい花火と音楽を。 もし花火大会に出掛けることがあれば、その香りを記憶に。
BALLON JOURNAL Vol.50
ヒュルルルルル〜〜〜ーードッカーーーーーン!!!!!パラパラパラ……真っ盛りな夏と言えば花火!儚くも美しい花火と音楽を。 もし花火大会に出掛けることがあれば、その香りを記憶に。
BALLON JOURNAL Vol.49
突然ですが皆さんグレン・グールドはお好きですか?1977年に打ち上げられた惑星探査船ボイジャー1号、2号に収載された『ゴールデンレコード』に収載された地球の音として、自然音やモーツァルトやベートーヴェンなども採用されているのだが、なんとピアノはグールドだけ。地球代表のピアニストなのだ。
BALLON JOURNAL Vol.49
突然ですが皆さんグレン・グールドはお好きですか?1977年に打ち上げられた惑星探査船ボイジャー1号、2号に収載された『ゴールデンレコード』に収載された地球の音として、自然音やモーツァルトやベートーヴェンなども採用されているのだが、なんとピアノはグールドだけ。地球代表のピアニストなのだ。
BALLON JOURNAL Vol.48
東京は灼熱で、体温レベルの気温が続いている。どうやら連続猛暑日の新記録を樹立したらしい。湿気と暑さにほんと体力を奪われるのだが、海水浴にはぴったりなのだろうか。 でも外に出るのは辛いし、紫外線も避けることのできる屋内で音楽の海に溺れよう。
BALLON JOURNAL Vol.48
東京は灼熱で、体温レベルの気温が続いている。どうやら連続猛暑日の新記録を樹立したらしい。湿気と暑さにほんと体力を奪われるのだが、海水浴にはぴったりなのだろうか。 でも外に出るのは辛いし、紫外線も避けることのできる屋内で音楽の海に溺れよう。
BALLON JOURNAL Vol.47
BALLONを愛するクリエイターたちと、香りにまつわるエピソードや日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。第4回は、BALLONのクリエイティブイメージを10年近く撮り続けてきたフォトグラファーの田中利幸さん。
BALLON JOURNAL Vol.47
BALLONを愛するクリエイターたちと、香りにまつわるエピソードや日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。第4回は、BALLONのクリエイティブイメージを10年近く撮り続けてきたフォトグラファーの田中利幸さん。