BALLON JOURNAL
香りを纏う、純白のオブジェ
美術館の静かな展示室で、真白な石膏像に目を留めることがあります。 大理石の彫刻を生み出すための原型として。あるいは、形と陰影を学ぶための美術教材として。 色彩を持たず、ただ光だけを受け止めながら佇む姿には、時間から切り離されたような、静謐な美しさがあります。BALLONのアロマオーナメントもまた、石膏という白い素材から生まれ...
香りを纏う、純白のオブジェ
美術館の静かな展示室で、真白な石膏像に目を留めることがあります。 大理石の彫刻を生み出すための原型として。あるいは、形と陰影を学ぶための美術教材として。 色彩を持たず、ただ光だけを受け止めながら佇む姿には、時間から切り離されたような、静謐な美しさがあります。BALLONのアロマオーナメントもまた、石膏という白い素材から生まれ...
こんにちは。はじめまして。
こんにちは。はじめまして。 BALLONのクリエイティブ・ディレクターの鈴木いづみです。 これまでの歩み、BALLONのこと、香りのこと、毎日のあれこれ、少しずつ発信していけたらと思います。
こんにちは。はじめまして。
こんにちは。はじめまして。 BALLONのクリエイティブ・ディレクターの鈴木いづみです。 これまでの歩み、BALLONのこと、香りのこと、毎日のあれこれ、少しずつ発信していけたらと思います。
BALLON JOURNAL Vol.56
みなさん、キョンシーは好きですか? その前に、知ってますか?が正しいかもしれません。 もう残暑というか秋口に差し掛かるのに、スイカがテーマ。スイカ&キョンシー、わかる人にだけわかればいい、それがBALLON JOURNAL。今回は編集チームの独断と偏愛で決めた問題作です。どうか優しい目で御覧ください。
BALLON JOURNAL Vol.56
みなさん、キョンシーは好きですか? その前に、知ってますか?が正しいかもしれません。 もう残暑というか秋口に差し掛かるのに、スイカがテーマ。スイカ&キョンシー、わかる人にだけわかればいい、それがBALLON JOURNAL。今回は編集チームの独断と偏愛で決めた問題作です。どうか優しい目で御覧ください。
遅ればせながらの5月の薔薇、Rose de Mai
バラは1年のうち何度か季節があるのですが、5月に咲くバラが最も香りが強く、美しいと言われているそう。 「Rose de Mai」。ローズ・ド・メイと読む。意味はそのまま5月のバラ。
遅ればせながらの5月の薔薇、Rose de Mai
バラは1年のうち何度か季節があるのですが、5月に咲くバラが最も香りが強く、美しいと言われているそう。 「Rose de Mai」。ローズ・ド・メイと読む。意味はそのまま5月のバラ。
BALLON JOURNAL Vol.53
今年2022年ももう終盤。2023年の幕開けまでもう少し。2023年はセルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943)の生誕150周年。再来年2024年はアルノルト・シェーンベルク(1874-1951)の生誕150周年。クラシック音楽史の巨匠の周年イヤーの幕開けです。
BALLON JOURNAL Vol.53
今年2022年ももう終盤。2023年の幕開けまでもう少し。2023年はセルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943)の生誕150周年。再来年2024年はアルノルト・シェーンベルク(1874-1951)の生誕150周年。クラシック音楽史の巨匠の周年イヤーの幕開けです。