BALLON JOURNAL
BALLON JOURNAL Vol.35
ウィーン生まれのピアニスト、フリードリヒ・グルダの白鳥の歌とも言える自作曲『ゴロウィンの森の物語』。 不思議なクリスマスパーティーに、奇妙な森の物語の音楽を。
BALLON JOURNAL Vol.35
ウィーン生まれのピアニスト、フリードリヒ・グルダの白鳥の歌とも言える自作曲『ゴロウィンの森の物語』。 不思議なクリスマスパーティーに、奇妙な森の物語の音楽を。
BALLON JOURNAL Vol.34
BALLONを愛するクリエイターたちと香りにまつわるエピソードと日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。第2回目、BALLONのオリジナルアニメーションを制作するデザートカンパニーの新井菜々さんとの対談です。
BALLON JOURNAL Vol.34
BALLONを愛するクリエイターたちと香りにまつわるエピソードと日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。第2回目、BALLONのオリジナルアニメーションを制作するデザートカンパニーの新井菜々さんとの対談です。
BALLON JOURNAL Vol.33
今年ももう晩秋、もうすぐ2021年が終了する。空気は乾燥し、ひんやり、しんみり……と寒さを日々感じる。北欧フィンランドを代表する作曲家、ヤン・シベリウスの名曲のご紹介。
BALLON JOURNAL Vol.33
今年ももう晩秋、もうすぐ2021年が終了する。空気は乾燥し、ひんやり、しんみり……と寒さを日々感じる。北欧フィンランドを代表する作曲家、ヤン・シベリウスの名曲のご紹介。
BALLON JOURNAL Vol.32
BALLONを愛するクリエイターたちと香りにまつわるエピソードと日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。BALLON JOURNALにて音楽や文学、映画をテーマにしたエッセイを連載する編集者の海老原光宏さんとの対談の後編です。
BALLON JOURNAL Vol.32
BALLONを愛するクリエイターたちと香りにまつわるエピソードと日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。BALLON JOURNALにて音楽や文学、映画をテーマにしたエッセイを連載する編集者の海老原光宏さんとの対談の後編です。
BALLON JOURNAL Vol.31
昨年2020年は、大文豪・三島由紀夫の没後50年だった。 薔薇は、綺麗なものには棘がある、と美の2面性の代名詞としてよく挙げられる。その大振りで真っ赤な花弁は血を連想させるからか悲しいほどに美しい。 華麗で豪華絢爛な文体の三島由紀夫、耽美な美しさを誇る薔薇の花について。
BALLON JOURNAL Vol.31
昨年2020年は、大文豪・三島由紀夫の没後50年だった。 薔薇は、綺麗なものには棘がある、と美の2面性の代名詞としてよく挙げられる。その大振りで真っ赤な花弁は血を連想させるからか悲しいほどに美しい。 華麗で豪華絢爛な文体の三島由紀夫、耽美な美しさを誇る薔薇の花について。