BALLON JOURNAL
BALLON JOURNAL Vol.48
東京は灼熱で、体温レベルの気温が続いている。どうやら連続猛暑日の新記録を樹立したらしい。湿気と暑さにほんと体力を奪われるのだが、海水浴にはぴったりなのだろうか。 でも外に出るのは辛いし、紫外線も避けることのできる屋内で音楽の海に溺れよう。
BALLON JOURNAL Vol.48
東京は灼熱で、体温レベルの気温が続いている。どうやら連続猛暑日の新記録を樹立したらしい。湿気と暑さにほんと体力を奪われるのだが、海水浴にはぴったりなのだろうか。 でも外に出るのは辛いし、紫外線も避けることのできる屋内で音楽の海に溺れよう。
BALLON JOURNAL Vol.47
BALLONを愛するクリエイターたちと、香りにまつわるエピソードや日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。第4回は、BALLONのクリエイティブイメージを10年近く撮り続けてきたフォトグラファーの田中利幸さん。
BALLON JOURNAL Vol.47
BALLONを愛するクリエイターたちと、香りにまつわるエピソードや日々のライフシーンについて言葉を交わす「BALLONと私」。第4回は、BALLONのクリエイティブイメージを10年近く撮り続けてきたフォトグラファーの田中利幸さん。
BALLON JOURNAL Vol.45
スクリャービンで官能的な森林浴。今年2022年はスクリャービンの生誕150周年。彼の最もマイナーで難解と言われる最後のソナタ8番は、自然の中に身を投じている気分に。5月は新緑。緑に溢れ、清々しく、陽光がや風が気持ち良い季節。スクリャービンのソナタ8番で官能の緑を感じて。
BALLON JOURNAL Vol.45
スクリャービンで官能的な森林浴。今年2022年はスクリャービンの生誕150周年。彼の最もマイナーで難解と言われる最後のソナタ8番は、自然の中に身を投じている気分に。5月は新緑。緑に溢れ、清々しく、陽光がや風が気持ち良い季節。スクリャービンのソナタ8番で官能の緑を感じて。
BALLON JOURNAL Vol.44
きらきら星の本当の曲名を知っていますか?実はきらきら星というのは通称、いや替え歌であることをご存じだろうか?正確にはというか原題は"Ah! Vous dirais-je, Maman"(ああ、お母さん、あなたに申しましょう)という曲なのだ。
BALLON JOURNAL Vol.44
きらきら星の本当の曲名を知っていますか?実はきらきら星というのは通称、いや替え歌であることをご存じだろうか?正確にはというか原題は"Ah! Vous dirais-je, Maman"(ああ、お母さん、あなたに申しましょう)という曲なのだ。